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SERVICE提供サービス

最高の撮影品質。それは、優秀なパイロットがいるからこそ。

弊社では、操作歴10年以上の優秀なパイロットを常時確保し、安定した最高の撮影品質を誇っています。
ドローンによる空撮(動画、静止画)ならウィニストPlusへ是非、ご依頼ください。
また、ドローン講習、機体販売も行っておりますので機体導入からスタッフの方へのドローン講習も行っております。
許可・承認申請も代行、お客さま側での申請書作成等の余計な手間は発生いたしません。

WORKSドローン 撮影事例

最新の撮影事例。それは次のビジネスのヒントに。

EXAMPLEドローン空撮 活用例

空撮映像は、新たな魅力を生み出します。

マルチコプター(ドローン)を使用した空撮映像は、今までの観光資源や企業のPR活動などに新たな魅力を生み出し、絶大な威力を発揮します。
イベントやマンション・住宅、プロモーションビデオ等の広告としてはもちろん、太陽光発電パネルの調査など広範囲での調査や
老朽建築物の調査、洪水・土砂崩れの災害等人が立ち入ることが困難なエリアでの撮影が可能です。

  • ドローン空撮 活用例|イベント撮影
    イベント撮影
  • ドローン空撮 活用例|スポーツ競技撮影
    スポーツ競技撮影
  • ドローン空撮 活用例|観光名所のPR撮影
    観光名所のPR撮影
  • ドローン空撮 活用例|歴史的重要文化財建築物
    歴史的重要文化財建築物
  • ドローン空撮 活用例|不動産開発撮影
    不動産開発撮影
  • ドローン空撮 活用例|住宅・マンション撮影
    住宅・マンション撮影
  • ドローン空撮 活用例|ゴルフ場撮影
    ゴルフ場撮影
  • ドローン空撮 活用例|太陽光パネル撮影
    太陽光パネル撮影

当社サービスの特長

ウィニスト プラスの空撮の特長をご紹介します。
さらに詳しい情報をお求めの場合は、お気軽にお問い合わせください。

  • 4K撮影対応|フルHDはもちろん4Kでの動画撮影に対応。4K超高画質での動画は、細部まで高精細に描写されますので、遠近感を表現でき、まるでその場にいるような臨場感を味わうことができます

    4K撮影対応

    フルHDはもちろん4Kでの動画撮影に対応。4K超高画質での動画は、細部まで高精細に描写されますので、遠近感を表現でき、まるでその場にいるような臨場感を味わうことができます

  • 確かな技術で最高品質|空撮では、カメラのやドローンの性能はもちろん大切ですが、何よりも操作するパイロットの確かな技術が重要です。弊社では、操作歴10年以上の熟練したパイロットを常時確保し、最高品質の映像を撮影させていただきます。

    確かな技術で最高品質

    空撮では、カメラのやドローンの性能はもちろん大切ですが、何よりも操作するパイロットの確かな技術が重要です。
    弊社では、操作歴10年以上の熟練したパイロットを常時確保し、最高品質の映像を撮影させていただきます。

  • 動画・静止画撮影に対応|ドローンの飛行時間内であれば、動画も静止画も料金の範囲内で承ります。事前に撮影内容について、打ち合わせさせていただきますので、コストパフォーマンスの高い静止画・動画撮影が可能です。

    動画・静止画撮影に対応

    ドローンの飛行時間内であれば、動画も静止画も料金の範囲内で承ります。事前に撮影内容について、打ち合わせさせていただきますので、コストパフォーマンスの高い静止画・動画撮影が可能です。

  • 目的で選べる空撮プラン|小型機、大型機によるプランをご用意しておりますので、映像の用途や目的に応じた最適なプランをお選びいただけます。

    目的で選べる空撮プラン

    小型機、大型機によるプランをご用意しておりますので、映像の用途や目的に応じた最適なプランをお選びいただけます。
    「このような場合はどちらのプランが良いか」などお気軽にご相談ください。

  • 動画編集もお任せ|撮影した映像も、編集することでより臨場感やリアリティが生まれます。動画編集も承っておりますのでお任せください。

    動画編集もお任せ

    撮影した映像も、編集することでより臨場感やリアリティが生まれます。動画編集も承っておりますのでお任せください。
    ※動画編集は空撮とは別料金となります。ご了承ください。

  • 損害賠償保険加入済み|ウィニストプラスでは、万一に備え、第三者への賠償責任保険(対人・対物賠償ともに1事故につき上限1億円の賠償)に加入しております。

    損害賠償保険加入済み

    ウィニストプラスでは、万一に備え、第三者への賠償責任保険(対人・対物賠償ともに1事故につき上限1億円の賠償)に加入しております。
    ※なお、サービスを開始してから今まで事故等は一度もありません。

FAQドローン空撮 よくあるご質問

お客さまからよくいただくご質問

  • Q1. 許可・承認の申請が必要な場合はどんなときですか?


    A1. 空港の管制区・管制圏や高度150m以上、人口密集地、夜間飛行、第三者が多く集まるイベント会場、世界遺産・世界自然遺産、歴史的重要文化財建築物、地方自治体が定める飛行禁止区域での撮影は、案件ごとに国土交通省への申請が必要となります。お早めにご相談ください。
    ご希望の撮影場所が上記に該当するかどうかお気軽にご相談ください。

  • Q2. デモフライトをお願いしたいのですが費用は発生しますか?


    A2. ロケハン費用は別途頂いております。ロケハン時のデモフライトについては事前にご相談ください。

  • Q3. 悪天候や雨天の場合のキャンセルはどのようになりますか?


    A3. 悪天候や雨天の場合の場合は、予備日での撮影に日程変更可能です。天候による延期の場合は撮影前日までにご連絡いただいた場合に限り、キャンセル料は頂戴いたしません。お客様のご都合によるキャンセルの場合は時期に応じたキャンセル料をいただきます。

  • Q4. 屋内の撮影は可能ですか?


    A4. 様々なリスク等もあるため、予めご相談ください。十分な飛行スペースが確保できる場合は可能です。
    その場合は、最適なご提案をさせて頂きます。

  • Q5. 撮影した動画及び画像の加工編集もお願いできますか?


    A5. 可能です。動画編集・加工は別途お見積もりいたします。